アスファルトをはじめとする石油製品の輸送とそれに付随するサービス、
工事現場やその他の分野における一般貨物の輸送もお手伝いしております。

藤江運輸のアスファルト運送

14tトラックの輸送で大量輸送

多くの輸送業者が使うタンクローリー は10~11t。
燃料と時間でコストが大きく変化する大量輸送において、0.5tの違いはコストに大きく影響します。
弊社の14tトラックなら、一度に運べる分量が多いので繁忙期の車両不足対策にとても有効です。

道路工事現場での特殊サービス

工事現場近くへアスファルトを運送するのが一般的な業務ですが、道路工事の現場ではアスファルト乳剤の噴霧など輸送とは別の役割を依頼されることも増えてきています。直接噴霧することはできませんが、現場で用意されている重機と並走しその作業にあたることにも対応しております。
以前から現場のスタッフやクライアント様から求められていたサービスですが、輸送業者で対応している企業は多くありませんでした。しかし、私たちは現場経験者をドライバーに採用することで、そうしたサービスの提供に成功しております。

工場(倉庫)での特殊サービス

工場のタンクを清掃する場合やタンク内に新しい物質を貯蔵する場合、一度タンクを完全に空にしなければなりません。アスファルト工場において一時的に特殊アスファルトを使用する際に必要になるタンクとしての役割「工場直結作業」も積極的に行っています。
もちろん移動距離や車輛のスケジュール等、状況や条件によって対応できないこともありますが、サービスの可能性を広げる新たな試みとして積極的に取り組んでおります。

日本初導入のタンクローリーを保有

日本初導入のタンクローリーを保有


日本で初のダブルバーナー(前後)2層式アスファルトローリーを導入しました。
タンク内で6t・6tの2層に成っており、
油種の違う製品を配送及び、作業が出来ます。
1層では最低2tから加熱可能です。
日本初導入のタンクローリーを保有
日本初導入のタンクローリーを保有

保有車輛のご案内

  • 14tトラック
    (工場サポート3台)
    × 6台
  • 10t車タンクローリー
    (工場サポート3台)
    × 4台